愛は光。
多分、ほとんどの人が同じようにそう思っているんだ。
愛があるからこそ、ぼくは曲を作ったり絵を書いたりすることがすき。
創作というものを愛しているから。
でも、愛はすがるものじゃない。
愛があると、それは安らぎで優しさで厳しさで、自分に足りないものが備わっていく。
だから、依存もする。
そして儚くあり方が変わって行ってしまったりして、寂しくなることもある。
悲しいかな、それは愛を通り越して欲に変わっていたりするから、戻ろうとした時は手遅れだったり。
愛はいつも一筋の光となっていて、その光は心の欲とか高慢さに闇を見出していたのかもしれない。
角度を変えれば、まだそこにあるものなのに、形が違うから無くなった様に感じてしまう。
それが外界との接触における難点。
そう考えると愛はいつも一人ぼっちだね。
なんだか乱文もいいとこだな。
この文、読み返してみたら何が言いたいのかさっぱりわかんない。
まあ、いいや。
話し出したら果てし無さそうだから、愛についてはまた今度。
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